香川君 7月16日朝日新聞朝刊「読み切り絵本劇場」で紹介

朝日新聞のwebページ 「読書応援団」に、「どうぶつの迷路」が掲載されています。

http://www.asahi.com/shimbun/dokusho/ohanashi/1207sp/gekijo.html

7月16日に朝日新聞の朝刊、「読み切り絵本劇場」というコーナーに元がこの間まで描いていた「どうぶつの迷路」が掲載されます。だいたい中ほどくらいのページだと思いますが、カラーです。迷路と隠し絵で楽しむイラストなのは、迷路絵本と同じですが、元いわく「これまでになくファンタジー的なイラスト」だそうです。
朝日新聞を取っていらっしゃる皆様、どうぞご覧ください。
(2012/7/8 香川源太郎公式ブログ管理人日記より)

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# by tonton53kai | 2012-07-10 21:35 | ◎ 同期の活躍  

山岡君 日経ビジネスOLで「電力・夏の陣-未来に向かう国民的議論のために」連載開始

日経ビジネスオンラインで、「山岡淳一郎の電力・夏の陣~未来に向かう国民的議論のために」の連載を開始ましました。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120704/234111/
 永田町は消費増税をめぐる民主分裂騒ぎで機能停止状態でしたが、政府は向こう20年間の日本の電力・エネルギー政策の根幹を定めるために「エネルギー・環境戦略の選択肢」を発表し、「三つのシナリオ(原発0%、15%、20~25%)」を示しました。
 七~八月にかけて、シナリオについて「国民的議論」を展開し、国民各層の考え方を把握したうえで、政府は根本策「革新的エネルギー・環境戦略」を決定します。
 原発をどうするかが、この夏の国民的議論によって決まる、といっても過言ではありません。
 連載第1回は、「三つのシナリオ」をどう読めばいいか。シナリオ提示に至るまでの経緯や、誰がシナリオを書いたのか、そこに含まれる議論の焦点などを示しました。
 2回目以降は、シナリオづくりに直接、間接的にかかわった方々のインタビューを連続的に掲載していきます。
 記事をご笑覧いただければ幸いです。

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「電力・夏の陣」 第1回 この夏、エネルギーの「国民的議論」に参加しよう-「エネルギー・環境に関する選択肢」の読み方、考え方(2012/7/9)
>>http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120704/234111/




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# by tonton53kai | 2012-07-10 00:02 | ◎ 同期の活躍  

丹下君 復活の缶詰販売-7月6~7日(於 有楽町 東京交通会館12階

芙蓉ファミリーフェアという旧富士銀行系の64社が集まった販促会があり、
お調子者の小生(3ページ目)、昨年は「希望の缶詰」2千個をこのフェアで捌いた勢いで、
今回も、「復活の缶詰(鯨赤肉)」と「鯨カレー」ひっさげ、売り場で頑張っていますので、
お近くに来られた方は寄って下さい。

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# by tonton53kai | 2012-07-06 21:37 | ◎ 同期の活躍  

山岡君 ウェッブ平凡 土光敏夫「改革と共生」の精神を歩く 第三回掲載

ウェッブ平凡の連載「土光敏夫『改革と共生』の精神を歩く」第三回を掲載しました。
 土光敏雄の母・登美は70歳を過ぎて、女性の教育が国の運命を握る、と一念発起し、女学校の創設に突き進みます。太平洋戦争が始まり、世のなかは戦時一色。登美には資本も土地も人材もなく、まさにゼロからのスタートでした。息子の敏雄も学校づくりなどとても無理、と反対します。
 なぜ、それほどまでして女学校をつくりたいのか、と問われ、登美は、こう答えました。
「国が滅びるのは悪ではなく、国民の愚によるのです」。
 登美が全精力を注いで「橘学苑」を横浜市鶴見区に創設してから、70年。いま、硬直したまま瓦解しかけている日本の中枢を見るにつけ、彼女の言葉がずっしりと腹にこたえます。

ウェブ平凡=>
 http://webheibon.jp/dokotoshio/


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第1回 「なぜ、いま、土光敏夫なのか」=>
http://webheibon.jp/dokotoshio/2012/06/post-2.html 

第2回 「 母・登美と日蓮の遺産 」=>
http://webheibon.jp/dokotoshio/2012/06/post.html 
 
第3回 「 国が滅びるのは悪ではなくて、国民の愚によるのです 」=>
http://webheibon.jp/dokotoshio/2012/07/post-1.html   

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# by tonton53kai | 2012-07-05 22:43 | ◎ 同期の活躍  

丹下君 ボルネオ新聞で紹介-象のレスキューセンター

とうとう英語の新聞にも載りました。
一番左端。日本人は私一人の会合でした。

■プチ53会
7月3日(火)11:40~、新宿センタービル53階、東天紅(中華)
会費 @1500円 (珈琲付き)
新宿辺りで、仕事でぶらぶらしている人はご集合を!
伊予銀の入った損保ジャパンのビルを見下ろしながら、昼飯で八木君を送り出しましょう!
参加希望者は携帯で!090-8648-2050

丹下 7月2日(月) 24:00

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# by tonton53kai | 2012-07-03 21:05 | ◎ 同期の活躍  

2012年 関東同窓会

6月30日(土) 11:00~ 平成24年度『関東支部総会・懇親会』を開催します!

◇場所   :アルカディア市ヶ谷(3階 富士の間)千代田区九段北4-2-25 TEL:03-3261-9921
◇時間   :11時より “坂の上の雲ミュージアム” 松原館長のご講演。 12時より 総会、懇親会
◇お願い :担当学年の方々は総会当日の受付など、お手伝いをよろしくお願いします。
◇参加費 :8,000円 (平成24年卒は無料招待、大学生・大学院生は2,000円)
◇申込み :申込み :総会費は6月30日迄に同封のコンビニ伝票で納入
         (詳細は関東明教13号に同封の納金案内参照)


関東支部の総会で、11時から、アルカディア市ヶ谷。同窓生との時間で、気分転換もまた良し。
「Stand Alone」の大コーラスを、月原さんの推薦で、今年の総会から採用決定。
新任の宮岡博校長(S48)も、コーラス部で、今年の総会は、ほんと面白そう!
総会、終わりましたら、恒例のプチ53会を、市ヶ谷駅の地下のいつもの百干(ひゃっかん)で開催し、
今年の暑い夏に突入しましょう!
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# by tonton53kai | 2012-06-30 11:00 | ◎ 連絡事項・プチ同窓会  

山岡君 週刊金曜日6月29日号レシャードカレッド医師(下)掲載

静岡県島田市で地域に密着した医療と介護を展開するレシャード・カレッド医師の祖国は、アフガニスタンです。1979年、日本で外科医としてのスタートを切ったばかりのころ、ソ連軍がアフガニスタンへ侵攻。美しかった国は戦乱の地に変わりました。レシャード医師は、やむなく日本に留まり、医療にかかわってきました。
 一方で「カレーズの会」という支援組織を立ち上げ、医療と教育で祖国をサポートしています。カレーズの会が設立したカンダハールの診療所では、設立十年で28万人もの患者さんが診療を受けました。レシャード医師は、毎年、祖国に戻っては、難民キャンプや診療所で黙々と診察をします。救える命を見落とすまいと、目の前の患者さんに全神経を集中します。
 戦争の不条理に対して、レシャード医師は、こう言います。
「たとえ戦争で、大勢の人が亡くなっても、人間は必ず、別の手段を考えて復興します」。
 ふり返れば、医者志望のレシャード青年が日本を留学先に選んだのも、日本の戦後復興への興味からでした。敗戦のどん底から奇跡の復興を遂げた日本へ行ってみたい。それが留学動機だったのです。
 その日本は、いま「3.11」の深い傷を抱えたまま、政治は空中分解状態で、経済も上向きません。少子高齢化が進み、社会不安がじわじわと高まっています。でも、まだまだこの国には力が残っていると信じたい。誰かに頼るのではなく、まずはレシャードさんのように「自分にできること」から始めれば、風景が違って見えてくることでしょう。

http://www.kinyobi.co.jp/consider/consider_newest.php

http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=2078

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# by tonton53kai | 2012-06-29 22:42 | ◎ 同期の活躍  

山岡君 ウェッブ平凡の連載『土光敏夫 「改革と共生」の精神を歩く』第二回掲載

平凡社のウェブ連載で、「昭和」を象徴する経営者、土光敏夫の評伝の連載第二回『母・登美と日蓮の遺産』を掲載しました。
 清貧を貫き、80歳を超えて「増税なき財政再建」を掲げて、「行政改革」に挑む土光の精神的バックボーンに触れています。

ウェブ平凡=>
 http://webheibon.jp/dokotoshio/


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第1回 「なぜ、いま、土光敏夫なのか」=>
http://webheibon.jp/dokotoshio/2012/06/post-2.html 

第2回 「
母・登美と日蓮の遺産 」=>
http://webheibon.jp/dokotoshio/2012/06/post.html

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# by tonton53kai | 2012-06-28 22:26 | ◎ 同期の活躍